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講師:山口 貞利 氏 

やまさだ経営コンサルティング 代表  特定社会保険労務士
関西学院大学文学部卒業、(株)千趣会入社。社会保険労務士の登録とともに人事部の配属となり、目標管理制度をはじめ一連の人事制度改革(人事考課・教育・給与・退職金制度等)を構築した後、人事労務・採用のマネージャーを務める。また、社内に経営人材育成のための企業内大学院の立ち上げや運営も担う。2007年人事コンサルタント・社労士として独立。元大阪府社会保険労務士会理事、元大阪地方裁判所労働審判員。執筆としてM&A関連書籍や月刊人事マネジメントに関連記事連載。
  令和7年度〔一般研修〕
「自治体新任管理者基礎」研修
 
【第1回】7/17(木)~7/18(金)   【第1回】

管理職としての心構えと実際に必要となるスキル、手法について学ぶことができた。
報連相の重要性や部下の人材育成とモチベーションについて学んだ。
マネジメントと時間管理の重要性について学んだ。
今まで何気なく使っていた言葉だが、説明できないものばかりでショックであった。今回の研修でほとんど理解できてよかった。
部下のモチベーションを保つための動機づけについては、部下育成のために実践していきたい。
研修名が少しわかりづらく感じました。





【第1回】11/4(火)~11/5(水)        

管理職に求められる考え方を再認識できた。
普段実感していること、知らないこと含め、形としてその手法を学べてよかった。
部下のやる気を上げる手法を、知ることができた。
自分の思い込みや、配慮の欠如で、部下の問題把握ができていないことがわかった。
部下との関係性、指導、育成について、どうすればよいか悩んでいたので、色々参考になった。
   
     
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