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講師:小山田 剛 氏 

一般社団法人日本経営協会 講師 合同会社医業経営科学 代表社員
公益社団法人日本医業経営コンサルタント協会 医業経営アドバイザー
神奈川大学経済学部経済学科卒業。(株)モロオ入社。その後、(株)行政マネジメント研究所専任講師として地方公共団体の研修に従事。2011年に(株)八神エモーション入社。15年に独立し、研修講師やまちづくりコーディネーターとして活躍。
  令和7年度 〔一般研修〕
「管理能力」研修
 
【第3回】7/24(木)~7/25(金)   【第3回】

色々な手法を確保したことで、職場で生かしていきたい。
部下への接し方における自分の考え方が、少し広がった。
同じような悩みを抱えている市町村管理職が、共有・情報提供できる場は、とてもありがたく充実していた。
部下の指導について、グループでの意見交換が印象に残った。
管理職としての立ち位置を、今一度考えるきっかけとなった。
1つ1つの演習は有意義なのですが、進行ペースがやや遅く感じました。
自分の自治体で聞いたことがある内容が大半で、一方的に話を聞く時間よりも、テーマを与えられて自治体同士で情報交換する時間を多くした方が良い。




【第4回】8/28(木)~8/29(金)
管理職として、必要となるスキルや心構えを学んだ。
管理職として改めて、注意する点や気を配る点などを学んだ。
日頃から職場のマネジメントや、自身や職員のメンタルヘルス管理に悩んでいたが、適切な対応をとるための第一歩として為になった。
ファシリテーターやコーチングなど、知っているつもりでいたが、実際に説明を聞き、重要性を再認識した。
管理職になって何をしていくかのヒントになった。
【第8回】11/11(火)~11/12(水)  

管理する立場としての、コーチングを学ぶことができた。
マネジメント能力やコーチングなど、業務的にも指導する立場なので、理解するつもりでしたが、あらためて再確認した。
今までの係長職とは違う立場になったという事を、改めて思った。
新しく気づいたこと、試してみたいことが沢山あり、今後の業務に活かしたい。
他市町村の方といろんな意見を出し合い、聞くことができ、とても有意義だった。
   
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