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講師:上前 拓也(かみまえ たくや) 氏 

一般社団法人日本経営協会 講師  合同会社 友歩 代表
社会福祉法人を母体とする道内大手企業に13年間勤務。新入社員研修や社員教育、システムエンジニア等、様々な業務に関わる。その後、2009年、合同会社 友歩設立。企業向けのコーチング、コミュニケーション、集中力向上に関する研修や講演、ライブトーク活動等、幅広く活動中。
  令和7年度〔一般研修〕
「指導能力」研修
 
【第3回】7/14(月)~7/15(火)   【第1回】

ティーチングが苦手なので、ティーチングの方法が学べて、とても助かった。
部下に対する関わり方を学んだ。
自分の苦手と感じる部分が明確になり、前向きな気持ちになった。
部下にとって、やる気を保ちながら働いてもらうスキルをたくさん学ぶことができた。
質問の仕方や指示の仕方など、自分のクセや必要なやり方に気づくことができた。





【第4回】7/22(火)~7/23(水)

講義と演習のバランスが良かった。
講師の説明がわかりやすく、とても勉強になった。
部下との関わり方がよくわかったので、職場で生かす。
コミュニケーションをとる際の話し方、聴き方で相手の成長とモチベーションの向上を意識する重要性に改めて気づいた。
講師の話は聞き取りやすく、途中で眠たくならないような話の進め方で楽しく受講できた。
行政職向けではない単語が含まれており、イメージしにくい部分もありそこが少し残念だった。
講義中、講師への質問する機会がありませんでしたので、「質問があれば」という時間が欲しかった。

【第5回】8/4(月)~8/5(火)         

部下の育成について、まだまだ意識が足りなかったと痛感した。
ロールプレイングが多く、より実践に近い形でよかった。
コーチングの基本を学んだ。
自分の発言や態度のクセ等に、改めて気づくところが多くあった。
監督者になったばかりだったので不安も大きかったが、心構え等大切なことを学べた。
研修回数の増加を希望。
【第7回】10/1(水)~10/2(木)    

人の意見を取り入れたり、尊重したり自ら発言する研修は今後の自分の糧となる研修だと強く感じた。
4月より係長職となり、係員に対する姿勢等、わからないなりにやってきたが、今回の研修を通じ、自分の向き合い方や各種スキル等について学ぶことができた。
色々と大切な手法があったので、深堀りして実際に自分の力にできるような研修を今後も受けたい。
自分の特性に気づき分析してメンバー、部下とコミュニケーションをとる方法を学んだ。
2日間にわたり、丁寧な講義ありがとうございました。インプットできたことをアウトプットすることが大事なので、明日からの業務に活かしたいと思う。
   
【第9回】11/4(火)~11/5(水)《ZOOM開催》    

今後の職務にいかせる内容で、人に対する接し方の心の持ち方が変わった。
通常では気づかないことや自分を振り返る良い機会になった。対象となる職員は積極的に受講するべきと感じた。
部下指導を効果的、効率的に行い、部下も楽しく成長させることができそうな指導方法を学べた。
オンラインでの研修ではあったが、他の参加者と考えを述べ合う機会が多くあり、色々な考えを聞けたことが大変為になった研修であった。
【第11回】1/19(月)~1/20(水)《ZOOM開催》 
   

部下に対して接し方等、学ぶことができ大変いい機会だった。
今回の研修を通して、どのように仕事をしていけば良いかがわかった。
コーチングの意味を根本的に間違っていたので、大変ためになった。
組織に貢献できる能力について学ぶことができ、意識が高まった。
職場内のコミュニケーションから意識をしていきたいと思った。
   
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